

7月31日(土)エアライン土曜コーススタート!
皆さんはこんなお話をご存知ですか?
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アメリカの学者でロバート・クリーゲルとルイス・パトラーは、次のような研究発表をしています。
「情熱」と「仕事の成功」との関係について、1500人を20年間追跡調査しました。
被験者は初め、調査開始時に2つのグループに分けられました。
全体の83%を占めるグループAは、そのうちやりたいと思っていることがあるが、今はとりあえず高給の仕事に就く決断をしたそうです。
そして、残りの17%に当たるグループBは、全く逆の理由で職業を選択しました。
まず、自分がやりたいことを仕事に選び、お金の心配は後でする決断をしました。
するとその結果、驚くべきことがわかりました。
20年後被験者1500人の内、101人が100万ドル以上を稼ぎました。
そして、この101人の内、100人は、すべてやりたいことを仕事にしたグループBに属していたそうです。
「好きこそ、ものの上手なれ」とはよく言ったもので、見返りがなくても熱中できることを見つけて、一生懸命に努力すれば、喜んでお金を払ってくれる人が出てくるものです。
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2010年7月17日(土)14時00分~18時15分
3ヶ月間という短い期間で徹底的に仕上げます!
テイクウィングは、6名まで少人数でレッスンを行います。また、コースが終わっても既存のコースに
参加していただいて、モチベーションを持続する為に利用していただくこともできます。
大きなスクールにはない少人数の良さを味わってください。
| 期間 | 2010年7月31日(土)~ |
|---|---|
| 時間 | 14:00~18:15(途中15分休憩) 合計48時間 |
| 定員 | 6名様まで |
| 締め切り | 7月16日(金)まで |
| 料金 | \173,000‐ |
<テイクウィングの特色>
①元人事部長が教えます。
航空業界でどういう人材を求めているのか?
人事採用まで、担当していた講師が合格のためのポイントをわかりやすく教えます。
②面接対策は、複数の講師が教えます。
面接会場に行くと様々な面接官がいらっしゃいます。複数の講師にアドバイスを受けることで
偏った考え方をなくし、バランスの良い姿勢を身につけることができます。
③元客室乗務員(キャビンアテンダント)で、面接官まで担当していた講師が教えます。
単なる客室乗務員をしていた講師ではなく、面接官まで行っていた講師が教えるため
その講師独自の見方だけなく航空会社から必要とされている人材という観点で指導をしていきます。
④元CAがフライトの楽しさから厳しさまでを具体的に教えます。
講師の中には、現在CAとして空を飛んでいる講師もいます。
⑤アフターフォローも行います。
生徒さまが航空会社に合格されるまで、添削等のアフターフォローを細かく行います。
テイクウィングでは、型にはまらずに自分らしく受験できるよう受講者一人ひとりの個性を大切に指導して参ります。
| 内容 | 詳細 |
|
| 1 | 自己分析・ビデオ撮影 | 模擬面接を行い自分自身のチェック |
| 2 | 企業研究・CA/GS仕事理解 | 航空業界全般の仕事内容からCA・GSの仕事を見つめなおします |
| 3 | 書類対策(エントリーシートの書き方・履歴書の書き方) | 企業研究を踏まえた上でESと履歴書、自己PRと志望動機を作成していきます |
| 4 | 自己PR・志望動機・1分間スピーチ | 言葉づかいもチェックしていきます。敬語・謙譲語 |
| 5 | グループ面接対策・ディスカッション・ディベート対策 | 何度も繰り返し行います。 |
| 6 | メイク・身だしなみ・服装について | |
| 7 | 筆記対策 | |
| 8 | 英会話面接対策 | 高度な英語力が求められているわけではありません。英語で自分自身を表現する訓練を行います。 |
| 9 | 面接指導対策 | |
| 10 | アフターフォロー(エントリーシート添削など) | コース終了後も添削等を行います。 |
≪主な合格実績≫
| 2009年 | 全日空CA新卒 | 3名 |
|---|---|---|
| KLMオランダ航空 | 1名 | |
| ANAスカイパル | 1名 | |
| 2010年 | シンガポール航空 | 1名 |
| 1名 | ||
| 1名 | その他の企業 | 1名 |



